Ring115

作品をどう見るか

作品において私の見る視点は

作品のピュアさ

です。

「売れたい・儲けたい」

そういった思いを乗り越えたというか、その領域にはないもの

「遊び心」

のあるもの

子どもが遊びながら作ったもののようなもの

とはいえ大人になるにつれて色々な知識や知恵がつくもの

それでも

大人でありながらも子どもである。

そんな作品は持った人の心を和らげてくれる気がするんです。

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